JavaScriptが無効のため、文字の大きさ・背景色を変更する機能を使用できません。
本文
行橋市稲童で出土した国指定重要文化財「福岡県稲童古墳群出土品」が九州国立博物館(福岡県太宰府市)の特別展「卑弥呼の鏡 ―三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくった―」に出品されます。
展示されるのは、稲童21号墳出土の金銅立飾付眉庇付冑(こんどうたちかざりつきまびさしつきかぶと)、頸甲(あかべよろい)、横矧板鋲留短甲(よこはぎいたびょうどめたんこう)の3件です。
〈詳細はこちら〉
特別展「卑弥呼の鏡 ―三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくった―」<外部リンク>