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稲童古墳群出土品が九州国立博物館特別展に出品

11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0047495 更新日:2026年9月7日更新 印刷ページ表示
福岡県稲童古墳群出土品写真

行橋市稲童で出土した国指定重要文化財「福岡県稲童古墳群出土品」が九州国立博物館(福岡県太宰府市)の特別展「卑弥呼の鏡 ―三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくった―」に出品されます。

展示されるのは、稲童21号墳出土の金銅立飾付眉庇付冑(こんどうたちかざりつきまびさしつきかぶと)、頸甲(あかべよろい)、横矧板鋲留短甲(よこはぎいたびょうどめたんこう)の3件です。

 

〈詳細はこちら〉

特別展「卑弥呼の鏡 ―三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくった―」<外部リンク>