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企画展「江戸時代の出版―金城尾形家資料を中心に―」

ページID:0041557 更新日:2026年1月15日更新 印刷ページ表示

企画展「江戸時代の出版―金城尾形家資料を中心に―」開催

江戸時代には、平和で安定した社会を背景に、出版が商業として確立し、学問から娯楽まで幅広い分野の本が大量に流通したしました。これによってさまざまな文化や教養が庶民に普及し、日本の近代化の礎となりました。
江戸時代の和装本とそれに関連する資料によって、江戸文化の一端に触れる展示です。

竹取物語農業全書
    『竹取物語』      『農業全書』

 

会期

令和8年2月14日(土曜)から令和8年3月29日(日曜)火曜休館
​10時から18時(最終入館は17時45分)

会場

行橋市歴史資料館(コスメイト行橋2階)

観覧料

無料

企画展講座「江戸時代の出版と地方文化」

【日時】3月8日(日曜)14時から15時30分

【講師】小川秀樹(行橋市歴史資料館長)

【会場】行橋市歴史資料館 体験学習スペース

【申込】歴史資料館に電話または窓口で申し込み(定員40名)

※企画展図録『江戸時代の出版―金城尾形家資料を中心に―』(200円)をテキストとして使用します。