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資源回収ボックスの利用方法等

12 つくる責任 つかう責任
ページID:0047020 更新日:2026年8月18日更新 印刷ページ表示

資源物の拠点回収について

行橋市では、資源物の適切な分別とリサイクルを推進するため、「電池類・蛍光管・加熱(電子)式たばこ」、「古着」、「廃食油」について拠点回収を行っています。利用する際の注意事項や設置場所については、以下をご確認ください。
ごみの減量と資源の有効活用のため、正しい分別・排出にご協力をお願いします。
なお、事業所から排出されたものは回収できません。

電池類・蛍光管・加熱式(電子)たばこ回収ボックス

乾電池等

持ち込む際の注意事項

・電池類は安全のため、両極にテープを貼り、絶縁して出してください。
・LED、白熱電球は回収できません。燃えないごみ(茶色の袋)に出してください。
・蛍光管の箱や包装紙は、回収ボックスには入れずに持ち帰ってください。​

古着回収ボックス

古着

持ち込む際の注意事項

・ポリ袋に入れて必ず口を縛って出してください。
・布団や毛布、レザー製のものやナイロン製のものは回収できません。
・ぬれているものや汚れているものは回収できません。​
※詳しくは下記PDFをご覧下さい。
古着の回収について [PDFファイル/345KB]

廃食用油回収ボックス

油

持ち込む際の注意事項

・常温で固形の植物性油(マーガリン、ショートニング等)、動物性油(ラード、バター等)、鉱物油(エンジンオイル、灯油等)は回収できません。
・廃食用油はペットボトルや油が入っていたプラスチック製の容器に入れてください。ガラスビンでの回収はできません。
・容器から油が漏れないよう、容器のフタはしっかり締めてください。​

資源回収ボックスの設置場所

各種回収ボックスの設置場所につきましては、以下のURLからご確認ください。
https://www.city.yukuhashi.fukuoka.jp/map/

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