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新型コロナウイルス感染症5類移行後の対応

ページID:0021250 更新日:2023年5月8日更新 印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症が令和5年5月8日から感染症法上の位置付けが、季節性インフルエンザなどと同じ「5類感染症」に変更されました。

 

発熱等の症状がみられるときは
発熱・咳・喉の痛み・全身倦怠感等の新型コロナウイルス感染症を疑う症状が出たら、
かかりつけ医にご相談ください。かかりつけ医がいない場合や、どこで受診できるか分からない場合は、福岡県ホームページ(https://covid19-kiks.pref.fukuoka.lg.jp/<外部リンク>)から受診可能な医療機関をご確認いただくか、「新型コロナウイルス感染症総合相談窓口」にお問い合わせください。
    電話番号 050-3665-8126 (24時間対応)
    Fax番号 03-6853-4214※聴覚や発話に障害があり電話での相談が困難な方からのご相談に対応するために設置しています。電話での相談が可能な方は上記電話番号へご相談ください。

 

新型コロナウイルスに感染したら
感染症法上での外出自粛要請はありません。また、濃厚接触者の特定もおこないません。
療養期間や行動については、国が推奨している療養期間の目安等を参考にしていただき、自主的な判断となります。​

【国が推奨している療養期間の目安】
発症後5日間経過かつ症状軽快から24時間経過するまで
(10日間が経過するまでは、マスク着用やハイリスク者との接触を控えていただく)