3.行橋市の取組み
 @ふるさと応援寄付の使い道
 行橋市では、皆さまからお預かりした「ふるさと応援寄付」の使い道につきましては、下記の事業の中から皆さまにご指定して頂きます。なお、ご指定がない場合は、市長が事業を選定させて頂きます。
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<図書室でのこどもたちの風景 その1>
<図書室でのこどもたちの風景 その2>
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<行橋市美術展覧会>
<行橋市市民文化祭>
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<県指定文化財 旧百三十銀行行橋支店>
大正時代に建てられた銀行の建物を改修しギャラリーとして活用しています。
<末松謙澄生誕之地碑>
行橋市で生まれた謙澄は政治、学問、芸術などの分野でおおきな業績をのこしました。
<国指定史跡 御所ヶ谷神籠石>
千三百年前の土木技術を結集して築かれた日本を代表する古代山城跡。
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 <子育て支援センターで遊ぶ
  こどもたち その1>
     <子育て支援センターで遊ぶ
      こどもたち  その2>
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<行橋駅 物産コーナー>
<北九州空港圏域情報コーナー>
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 A記念品の進呈
 「ふるさと応援寄付」として1万円以上の金額を寄付して頂いた皆さまに、記念品を進呈させて頂きます。なお、記念品の進呈は年度内に1回とさせて頂きます。
また、品物によっては、時期により発送が遅れる場合がありますので、ご了承下さい。
下記@〜Dのうちいずれか1つお選びください。
@ふるさと写真集
Aふるさと子ども読本
Bいちじくジャム
Cなたね油
D市報「ゆくはし」を1年間お届け
@ふるさと写真集について
 
 行橋市制50周年(平成16年)を記念して発行したもので、明治20年代から平成16年までの100年余にわたる地域の出来事を記録した、約700枚の写真集です。写真のなかには市民の皆さまから寄せられた貴重な写真も数多くあり、たくさんの人達が登場しています。
Aふるさと子ども読本について
 
 行橋市制50周年を記念して行橋市史の発行時に、子どもたちにも理解できるような郷土の本も発行しようと制作されました。内容は行橋の歴史を、豊富な写真や図表を使って分かりやすく紹介し、誰にでも親しめるものになっています。
Bいちじくジャムについて
 
 食物繊維やカリウムが豊富な、特産のいちじくをふんだんに使った、地元産のジャム(540g程度)です。
Cなたね油について

 行橋市北西部のカルスト地形で有名な平尾台の麓で採れた菜種の種子を原料に、昔ながらの圧搾製法により搾った、地元産のなたね油(1,000ml)です。
D市報「ゆくはし」を一年間
  お届けについて
 
 毎月2回発行している市報「ゆくはし」を、寄付を頂いた翌月より1年間(月1回)お届けします。
 Bふるさと応援寄付して頂いた皆さまの公開
 「ふるさと応援寄付」して頂いた皆さまの、お名前(団体名)、ご住所(市区町村名まで)、寄付額、受領年月日、メッセージを、皆さまの了解を得たうえホームページ等で公開させて頂きます。 皆さまの了解の確認は、「行橋市ふるさと応援寄付申込書」で行いますので必ずご記入ください。なお、公開を希望されない方につきましては、寄付額と受領年月日のみ公開し、お名前とご住所及びメッセージは公開いたしません。
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