刊行物(平成21年度~平成25年度)‐行橋市歴史資料館‐

2018年5月18日

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 平成21年度特別展図録

激動の7世紀
 ―御所ヶ谷神籠石とその時代―(7MB)

 A4版 28ページ

平成21年度企画展

 平成21年度企画展図録

末松謙澄と伊藤博文


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 学者としては博士、政治家としては大臣。 さらに美術、演劇と、明治・大正
時代に多彩な才能を発揮した偉人・末松謙澄。
 謙澄と義父・伊藤博文ゆかりの品々を集めた企画展の展示図録。

平成21年度特別展

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 平成21年度企画展図録

―明治の元勲を感動させた男―
 守田蓑洲


 販売価格:500円
 A4版 28ページ

 守田蓑洲は江戸時代には大庄屋、明治時代には県会議員などをつとめ、干拓事業や教育支援など地域の発展に尽くした人物。
 後藤又兵衛の槍など、守田家に伝わった貴重な資料を掲載。

平成22年度企画展

 成22年度企画展図録

千田家寄贈の書画


 販売価格:100円
 A4版 8ページ

 行橋市沓尾の千田家は代々酒造を営んできた旧家で、明治・大正期の要人との幅広い交流を物語る資料が多く伝わっている。
 地元の名士・守田蓑洲から木戸孝允や桂太郎、東郷平八郎といった著名人たちの書画を掲載。

平成22年度特別展

 成22年度 特別展 図録

生誕200年記念特別展
 村上仏山


 販売価格:600円
 A4版 44ページ

 行橋に生まれ、全国に名を知られた漢詩人、村上仏山。
 仏山の塾には遠く千葉県からも入門者が訪れ、明治・大正期に活躍する人材を輩出した。
 そんな仏山の書を多数掲載。

平成22年度企画展2

 成22年度企画展図録

京築地方のあけぼの
  ―旧石器時代から縄文時代―


 販売価格:200円
 A4版 8ページ


 行橋に人が住み始めたのは、今からどれくらい前?


 京築地方に人が住み始めた旧石器時代、土器を使い始めた縄文時代の人々の暮らしを物語る出土資料を多数掲載。

平成23年度企画展

 平成23年度企画展図録

周防灘沿岸の掩体壕と戦争遺跡
                 写真展


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 先の大戦が終わって既に70年以上の時が経過し、戦争の記憶の語り部は人から物へと移りつつある…
 戦争の記憶を遺跡でたどる写真展。

平成23年度特別展

 成23年度 特別展 図録

弥生時代の下稗田村


 販売価格:500円
 A4版 28ページ

 日本を代表する弥生時代前期の集落遺跡、下稗田遺跡。
 膨大な出土遺物の中から特に重要なものを紹介し、弥生時代農耕集落の姿に迫る。

平成23年度企画展2

 成23年度企画展図録

京築地方の近世書家


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 行橋の漢詩人・村上仏山を軸に、原古処や亀井昭陽、吉田学軒ら師友、弟子たちの書画を掲載。

平成24年度企画展

 成24年度企画展図録

中世の音色
  ―今井鋳物師の技―


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 中世、行橋市今井は鋳物の生産地だった!
 港町「今井津」を拠点に鐘などの鋳物を制作した「今井鋳物師」の活動を紹介する。

平成24年度特別展

 成24年度 特別展 図録

大王に仕えた豊の豪族


 販売価格:500円
 A4版 28ページ

 京都平野は古墳時代の甲冑が多く出土している地域の一つ。 国の重要文化財に指定された稲童古墳群出土の甲冑を中心に、地域の古墳時代を解説。

平成24年度企画展2

 平成24年度企画展図録

資料館への贈りもの
  ―寄贈品展 I ―


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 行橋市歴史資料館には、市民の方々から貴重な資料が寄贈されている。 調査・整理が完了した寄贈資料を掲載。

平成25年度企画展

 成25年度 特別展 図録

見えてきた豊前の国府


 販売価格:200円
 A4版 8ページ

 東九州自動車道の建設などにともなう発掘調査で、古代の行橋の政治的重要性が明らかになってきた。
 古代の港町・延永ヤヨミ園遺跡や九州最大級の役所・福原長者原遺跡など、発掘調査成果を解説。

平成25年度企画展

 成25年度 特別展 図録

在郷町を彩った人々


 販売価格:200円
 A4版 9ページ

 陸運、水運の要衝として栄え、豪商を輩出した町、大橋と行事。 行橋の中心地の歴史と文化を紐解く。

 

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電話:0930-25-1111(#1167,#1168)