開発行為許可制度

2022年2月15日

開発行為とは

 

開発行為とは、主として建築物の建築又は特定工作物の建設の用に供する目的で行う土地の区画形質の変更をいいます。 

許可が必要な開発行為

 3,000平方メートル以上の開発行為 

 

開発行為許可制度(福岡県ホームページ) (外部サイトへリンク)

 

その他の開発行為

 

許可が必要な開発行為以外に、本市にて一定規模以上の開発行為を行う場合は、次の『行橋市宅地開発事業に関する指導要綱』に沿った手続きをお願いいたします。 

 

行橋市宅地開発事業に関する指導要綱.pdf(214KB)

 

※参考

■3,000平方メートル未満の開発行為のうち、次のいずれかに該当する場合

(1)住宅規模が10区画以上の開発事業

(2)戸数が20以上の共同住宅(アパート・長屋)もしくは階数が3以上の建築物の建築の用に供する開発事業

(3)同一所有者及び事業者が継続施行の結果、1.または(1)、(2)のいずれかに該当することとなる開発事業

(4)同一の使用目的となる開発事業で、1.または(1)、(2)のいずれかに該当することとなる開発事業

(5)複数の事業者が連続した土地において同時施行の結果、1.または(1)、(2)のいずれかに該当することとなる開発事業

(※継続及び同時施行期間は3年以内とする。)

このページに関するお問い合わせ

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都市政策係
電話:0930-25-1111
ファクシミリ:0930-25-8201